So-net無料ブログ作成
検索選択

どらまちっくとーん [カメラ]

cyai0073.jpg

このアートフィルターは遊べますね。6×6で、ふちアリは、おもしろい絵が撮れそうです

銀座中古カメラ市に行ってきました。 [カメラ]

cyai0071.jpg

この間の木曜日、銀座松屋デパートで開催されている、中古カメラ市に行ってきました。
開催初日とあって、たいそうな混雑でした。

銀座を歩くなんて、夜、居酒屋へ連れて行かれたときくらいでしたので、昼間歩くと、普通に迷う。
最寄り駅も間違う始末(笑)
新橋駅から、散歩がてら写真を撮りながら、じっくりと歩く。

銀座も中古カメラ屋さんがひしめく聖地ですが、まだまだです^^

今回歩いたので、次回からは、そこを基準で幅を広げていけるでしょう

中古カメラ市は二度目の参加でしたが、格安の掘り出し物レンズを手に入れて、無事脱出。
cyai0072.jpg

午後からの仕事があったので、わずか一時間弱の滞在でした。

ラフモノクローム [カメラ]

cyai0068.jpg

オリンパスE-P1には、アーとフィルターという機能があり、いろいろな画像効果が楽しめる。
あんまり使ったことなかったのですが、ためしにやってみました。
cyai0069.jpg

普通、フィルムカメラは、白黒フィルムを装てんして、モノクロ写真を作るわけですが、
デジタルデータをいじると、カラー写真があっという間に、モノクロになるなんて当たり前の所作。
cyai0070.jpg

どっちが良いとは分かりませんが、後から写真加工のソフトで何とかなるのなら、アーとフィルターはいらないであろうと思った。それはカラーデータからいろいろ加工できるからだということに尽きる。ラフモノクロームの画像データをいじるとカラーになるわけではないからです。

と、言いつつも、アートフィルターの機能は、いろいろ楽しむ事はできる。しかし作品を作り上げるのならば、画像加工ソフトを介した作品表現も、アリなのだろうと思いました。
ラフモノクロームは、白黒写真の世界に飛び込むきっかけにはなるのではなかろうか。

鳥の写真は難しいな。 [カメラ]

cyai0058.jpg

カメラを趣味とする人たちでも、野鳥を撮影対象にしている方は多いんじゃないかと思います。

とても大きなバズーカ砲みたいなレンズを装着して、野鳥に気づかれないように迷彩の服を着たりして
目立たないようにして、じっとチャンスを待つ。

そうして、黄レンジャクとかをフィルムに収める。

じっとしてるの苦手な私は、白鳥さんがちょうどいいかな。
ばっさばっさと羽ばたく姿も素敵です。

野鳥でありますので、近寄って撮るのは難しいので、300mmくらいのレンズで手持ちで、構えて撮る。
なかなかいいアングルはもらえませんけど。じっと待って撮る野鳥撮りの醍醐味を、ちょっとだけ味わう。

小一時間のちょっとした楽しみ。

調子こきまろ。 [カメラ]

cyai0055.jpg


大内宿の定番アングルをものくろーむ。
味わいは変わるけど、ぐっとこない気もする。どうだろう。こうだろう。
ふぉとしょっぷで「正しい使い方(笑)」を実践してみた。

ものくろーむ [カメラ]

cyai0054.jpg

大内宿の神社入り口。
フォトショップにて、グレースケールにしただけのもの。
よくデジカメ雑誌にあるような、RAWで撮ってない。JPEGです。
RAWで設定して撮れば、いろいろできるのかな?

Cマウントレンズ [カメラ]

cyai0048.jpg


花の季節ほど、Cマウントレンズの似合う季節はないとおもう。

白鳥撮影ふたたび挑戦 [カメラ]

cyai0045.jpg

今日は、時間ができたので、白鳥を撮影しにいきました。
寒風の中、じっとファインダーを見ながら、チャンスを待ちました。

身体が冷えてきたけど、飛んでいる姿はダイナミックで、ばしばし撮りましたが
きれいにとれない。望遠ズームなので、おさまらないのである。

それでも、見入ってしまった。

身体が冷えたので、お昼は味噌ラーメンを食べました。

このレンズで、嵌ってしまったのだ。 [カメラ]

cyai0044.jpg

オリンパスE-P1に、コシナ製フォクトレンダーノクトン50mmF1.1を装着して撮った西郷さん。

マイクロフォーサーズにフィルムカメラのレンズを装着すると、倍になるので、100mm相当になってしまいます。
中望遠レンズのようになりますが、レンズの性能は損なわれていないような気がします。

ノクトン50mmは、明るいレンズなので、暗い夜景で力を発揮します。

そして、このレンズの購入を境にして、どんどんとレンズの魅惑の世界へと脚を踏み入れ、
さらには、フィルムカメラの世界へと、突き進むことになるのであります。

レンズ修業。6×6判サイズに挑戦! [カメラ]

cyai0014.jpg

オリンパスペンEP1では、画面比率を6×6判サイズに変更することができます。
午後のまったりした時間帯に、カメラをもってパチリ☆

Cマウントレンズで撮ったので、なんか幻想的になった気がする。
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。